痛く見られるのはイヤ、でも普通なのもイヤ!

学生時代はあんなにも自由に好きな服を着ていたのに・・・大人になるって大変ですよね💦

自分のことだけ考えて好きな服を選んでいた状態から

彼氏(しかも原宿系ではない)ができてしまったなど・・・

就職してオフィスカジュアルをしなければならなくなった、などなど

ただ好きな服を着ていればいいって状況じゃなくなったんですよね

 

 

 

 

 

 

でも、大丈夫!痛く見えない、でも自分の好みも大切にする方法はあります。

 

痛く見える原因は「似合わない」服を着ていることにあります。

 

似合っていれば痛く・違和感のある状態には見えないです。

そしてこの「似合う」には2種類あるのですが

「似合う」かつ「あなた」から似合うと思われる服と、「似合う」かつ「みんな」から似合うと思われる服です。

 

冒頭に戻ると、原宿系でない彼氏ができたAさんが目指すとよいのは「好き」かつ「似合う」服(彼氏の好みがちょっと入っているとよし)で

オフィスカジュアルに悩むBさんが目指すとよいのは

「好き」かつ「似合う」服(Bさんの職場に馴染むかんじで)ということなんですね。

 

そしてこの3要素の優先順位をクリアーにしておくことが

 

「痛いくない、けど普通すぎないファッション」をつくる方向性となります。

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

あなたは「誰のためにおしゃれをしたい」のか

 

この機会にぜひ、1度考えてみてはいかがでしょうか?