「診断受けたのに・・・」を防ぐカギは【内面を知る】こと!

パーソナルカラーや骨格診断といった外見の診断がブームの昨今、「結果に納得がいかなかった」「なんだかしっくりこない・・・」なんて声を耳にする機会もあります。

 

その原因は、アドバイスがあなたの「内面」に合っていなかったからかも・・・!?

 

「服装心理診断®」では、そんなお客さんの「内面」に合った外見のアドバイスを可能にします。

 

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この度自分でも久しぶりに診断を受けてみたんですが、結果はこんな感じのグラフに。

 

 

 

 

 

 

1年前は最も低かった「愛着性」の項目が今回は3番目に高くなっていました。

 

 

「愛着性」は人や物に情がわきやすい性質のことです。

私の場合は「合理性」が2番目に高いので、不要な物は躊躇なく捨てれるタイプです。

なので、人に対する愛着・・・被服行動においては「誰かを喜ばせる格好をする」ことが以前より増えたと分析ができます💡

 

 

そんな服装心理診断®の各項目について、詳しくはコチラから↓

 

おしゃれ迷子な20代後半に試してほしい1つのこと

 

ちなみに認知優位感覚において「Lタイプ」の私は、こういったレーダーチャートとか見るとやたら興奮しちゃいます(笑)

 

「Lタイプ」って?↓

 

【雑誌を見ててもピンとこない】そんなあなたは「目」より「耳」が使いやすいのかも!

 

 

環境の変化などで結果が変わることもあるため、こうして診断し直すと最新の状況や心情に合わせたお悩みの対処法が見えてくるという心理診断。

 

 

 

卒業後受けてみると自分の結果に変化があったのはもちろん、提供者としても新たに見えてくることもたくさんあり、本当に日々研鑽が大切な分野だな~と改めて実感しました。

 

 

※ちなみに心理学の世界では、プロになった後でも常に自分のメンターから学び続けることが当たり前な世界なんだそう・・・

心に関する分野だから、提供する側の心も常に軌道修正が必要ということですね。

 

 

みなさんもぜひ、サービス選びの際にはこのように「知識のアップデート」を大切にしているイメージコンサルタント・パーソナルスタイリストを選んでみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

パーソナルカラーや骨格診断を受けても「結果に納得がいかなかった」「しっくりこない・・・」を未然に防ぐカギは「内面」にアリ✨

 

「服装心理診断®」を受けていただくと、あなたの「心に合った外見」を知ることができるようになります!

 

 

 

現在私のサービス内ではリニューアル中につきご提供を停止しているところですが、また準備が整い次第お知らせさせてもらいます!

 

 

 

※服装心理診断は(社)日本服装心理学協会の著作物です